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Coldplay 7thアルバム『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』を12月4日に全世界同時リリース!ゲストにビヨンセ、ノエル・ギャラガー他

こちらも取り急ぎ。キャパオーバーで英語の知識が頭からふっとんでるので、またゆっくりまとめます。とりあえずフィギュア見てくるー


『アドヴェンチャー・オブ・ア・ライフタイム』
YouTube Adventure Of A Lifetime (audio)
iTunes Adventure of a Lifetime - コールドプレイ

『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』 プレオーダー
iTunes A Head Full of Dreams – コールドプレイ
Amazon ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ



A Head Full of Dreams coldplay-2


アルバム総セールス7,000万枚以上を誇るコールドプレイが、通算7枚目となるスタジオ・アルバム『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』を2015年 12月4日に全世界同時リリースすることを発表!先行トラックとして、ファースト・シングル「アドヴェンチャー・オブ・ア・ライフタイム」のデジタル配信がスタートしました!

マリブ、ロサンゼルス、ロンドンでレコーディングされた今作は、ビヨンセやリアーナ、ニーヨらを手掛け、R&B/エレクトロ・ポップワークの側面が強いノルウェーのサウンド・チーム、スターゲイトと、バンドの長年のコラボレーターであるリック・シンプソンがプロデュースを担当。前作『ゴースト・ストーリーズ』でアヴィーチーを迎えたことによって、「ア・スカイ・フル・オヴ・スターズ」のようなアッパーなEDMナンバーが生まれましたが、新作『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』には、これまでのコールドプレイのどの作品よりも多彩なゲストが参加しており、ビヨンセ、ノエル・ギャラガー、トーヴ・ロー、メリー・クレイトンをはじめとした豪華な面々が、アルバム全11曲の中でフィーチャーされています。

ニュー・アルバム『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』は、2014年5月にリリースされ、日本を含む世界100ヶ国以上のiTunes Storeでアルバム・チャート1位を獲得した6thアルバム『ゴースト・ストーリーズ』に続く作品。『ゴースト・ストーリーズ』のリリース後、バンドはワールド・ツアーを行うことよりも、スタジオに戻り、この新作にとりかかることの方を選んだ、とフロントマンのクリス・マーティンは語っています。

本日解禁となったファースト・シングル「アドヴェンチャー・オブ・ア・ライフタイム」を筆頭に、前作から斬新な方向転換を遂げ、快活でアッパー&ハッピーな新たなコールドプレイ・サウンドが満ち溢れた最新作『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』は、バンドにとって、未だ曾てないほど楽しんで制作されたアルバムであり、こうして完成した作品に、今までで最も満足しているとのこと。また、今回はこの作品を引っ提げて、世界を周りたいと考えているそうです

iTunes Storeでは、本日11月6日より、ニュー・アルバム『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』の予約注文(プレオーダー)の受付がスタート!いま予約すると、ファースト・シングル「アドヴェンチャー・オブ・ア・ライフタイム」がその場でダウンロードできます。

■作品情報
コールドプレイ 『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』(WPCR-17051)
Coldplay / A Head Full Of Dreams
発売日:2015年12月4日
トラックリスト

  1. A HEAD FULL OF DREAMS / ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ
  2. BIRDS / バーズ
  3. HYMN FOR THE WEEKEND / ヒム・フォー・ザ・ウィークエンド
  4. EVERGLOW/ エヴァーグロウ
  5. ADVENTURE OF A LIFETIME / アドヴェンチャー・オブ・ア・ライフタイム
  6. FUN / ファン
  7. KALEIDOSCOPE / カレイドスコープ
  8. ARMY OF ONE / アーミー・オブ・ワン
  9. AMAZING DAY / アメイジング・デイ
  10. COLOUR SPECTRUM / カラー・スペクトラム
  11. UP&UP /アップ& アップ
  12. MIRACLES / ミラクルズ*
    *日本盤ボーナス・トラック

ニュー・アルバム『ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』12月4日全世界同時リリース決定!1stシングル「アドヴェンチャー・オブ・ア・ライフタイム」デジタル配信開始!|Coldplay / コールドプレイ|ワーナーミュージック・ジャパン


今回はこの作品を引っ提げて、世界を周りたいと考えているそうです。

今回はこの作品を引っ提げて、世界を周りたいと考えているそうです。

(大事なことなので二度・・・)